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そらちゃん
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みんなのメッセージ

周りの人達への感謝の気持ち

一日一日、悔いの残らないように精いっぱい生きたい。
- 中学1年生女子 -

 「社団法人たった一つの命」のみなさんへ、今日は素敵な朗読をありがとうございました。どの話も深くて感動しました。

 誉佳さんの話は病気にかかるまではすごく元気だったのに、とつぜん病気にかかって右腕を切断することになったのを知って驚き、その後も明るく生きる誉佳さんは、すごいと思いました。

 もし、私が誉佳さんの立場だったら、自分が重い病気にかかっていて右腕を切断することを知ったら絶対に前向きには生きていけないと思うからです。

 誉佳さんが左手でかいた、「たった一つの命だから」という字は、すごく力強くて、誉佳さんは素晴らしい人だなと思いました。

 もう一つ心に残ったのは、「おばあちゃんへ」という話です。私自身はおばあちゃんやおじいちゃんの事がすごく大好きで、いやだと思うことはないので、気持ちはよく分からなかったけど、自分の親くらいの存在になると時々イヤなこともあると思うので、そこが心に残ったのと、おばあちゃんの優しさに感動しました。

 これからは、家族や友達、色々な人に感謝して生きたいです。

どんなに辛い事があったとしても、明るく生き続け、明るく輝く太陽のようになりたい。
- 中学2年生女子 -

 私たちのために、朗読会を開いて下さってありがとうございました。

 「たった一つの命だから」西尾誉佳さんのこの言葉には、「どんな辛い障害を背負っても、明るく生き続けたい」そんな思いがこもっているのだと私は思いました。利き腕の右手を失っても左手で絵を描き、文字を書き、生き続けた誉佳さんはとても素晴らしい人だと思います。

 スライドショーでは、「たった一つの命だから」という言葉に寄せられた色々な人の思いを知ることができました。特に最後の「今も息子は生きている」や「おばあちゃんへ」などは、家族への感謝の気持ちがよく伝わってきて、感動しました。

 誉佳さんの生涯を描いたスライドショーは誉佳さんの取り組みや命の終わるまで、かきつづけてきた文、絵はとても身にしみました。今日は、私たちのために、素晴らしい朗読会を開いて下さって本当にありがとうございました。

 今日は私たちのために素晴らしい朗読会を開いて下さって本当にありがとうございました。

 私は、健康な体で家族もいて、こんなに幸せなことを当たり前のように感じて生きていました。これからは何か、人の役にたてることをどんなに小さい事でもいいので、やっていきたいと思いました。そして、病気などで、自由な生活を送ることのできない人々、生きる希望を明るく保てるような人になりたいです。今日は本当に有り難うございました。

生きる!!生きるからつらい事や幸せなことが訪れる。だからつらい事や幸せなことは生きてる証。
- 中学2年生女子 -

 私たちのために、朗読会を開いて下さってありがとうございました。

 「たった一つの命だから」西尾誉佳さんのこの言葉には、「どんな辛い障害を背負っても、明るく生き続けたい」そんな思いがこもっているのだと私は思いました。利き腕の右手を失っても左手で絵を描き、文字を書き、生き続けた誉佳さんはとても素晴らしい人だと思います。

 スライドショーでは、「たった一つの命だから」という言葉に寄せられた色々な人の思いを知ることができました。特に最後の「今も息子は生きている」や「おばあちゃんへ」などは、家族への感謝の気持ちがよく伝わってきて、感動しました。

 誉佳さんの生涯を描いたスライドショーは誉佳さんの取り組みや命の終わるまで、かきつづけてきた文、絵はとても身にしみました。今日は、私たちのために、素晴らしい朗読会を開いて下さって本当にありがとうございました。

 今日は私たちのために素晴らしい朗読会を開いて下さって本当にありがとうございました。

 私は、健康な体で家族もいて、こんなに幸せなことを当たり前のように感じて生きていました。これからは何か、人の役にたてることをどんなに小さい事でもいいので、やっていきたいと思いました。そして、病気などで、自由な生活を送ることのできない人々、生きる希望を明るく保てるような人になりたいです。今日は本当に有り難うございました。

自分の必要としている誰かがいる。こんな自分でも誰かが自分を必要としているのではないかと私は思います。
- 中学1年生女子 -

 私は今幸せにして生きているけど、世の中には病気で若くして亡くなってしまったり、病気とたたかっている人たちがいることに気づかされました。

 つらいけれど、頑張って生きている。そういう人たちに勇気づけられたように気がします。今回の朗読会で自分にはまだたくさんの“命”が残っている。その“命”を楽しく過ごしていきたいです。

 自分の必要としている誰かがいる。こんな自分でも誰かが自分を必要としているのではないかと私は思います。友達とけんかしても何してもやっぱり必要としています。

 同じようにお父さん、お母さんたちの家族も自分を必要としている。それはそれぞれ自分の事が大切であり、大好きだから。どんなに仲たがいしてもやっぱり大切だから。

 私はどんなに生きるのが辛くなっても、いやなことがあっても私は自分を必要としてくれている人がいるんだと思って生きて行きたいと思います!

これからは周りの人に支えられ生きていることに感謝して過ごしたいです。
- 小学6年生女子 -

 私はえいかさんの「たった一つの命だから」という言葉を聞き、とても感動しました。

 私はそのようなことは考えていなくて、生きているのは当たり前だと思っていました。また、親や親せき、先生方や友達と楽しく話させて支えられていることも当たり前だと思って普通に生きていました。

 これからは周りの人に支えられ生きていることに感謝して過ごしたいです。

 私はお母さんにもお父さんにも、おじいちゃんにもおばあちゃんにも、お姉ちゃんにもいとこにもインコにも、友達にも先生にも支えられて生きてきた。たった一つの命だから。

 私は洋服にも食べ物にもピアノにもランドセルにも消しゴムやエンピツにも本にもテレビにも、そして気持ちの良い家にもお世話になって生きてきた。その命をむだにしてはいけない。

 周りの人周りの物に感謝しなければならない。そんな私は周りへの感謝に気づかないで過ごしていた。だから周りへ感謝して、精一杯生きてゆきたい。たった一つの命だから。